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「 カンボジア 」 一覧

2016/02/11

カンボジア

ホテルオークラ、プノンペンのホテル運営受託 2019年開業

ホテルオークラ(東京都港区)は8日、2019年にプノンペンで開業する予定のホテル「オークラプレステージプノンペン」の運営受託契約をシンガポールの上場企業TEHOインターナショナルのカンボジア子会社と結んだと発表した。 オークラプレステージプノンペン」は地上40階、客室数約250で、住宅、サービスアパート、商業施設などからなる複合開発地域に建設される。空港から約17キロで、東西がメコン川とトンレサップ川に臨み、王宮やプノンペン市街を一望出来る。 TEHOインターナショナルは海運、石油ガス開発、不動産、建設などを手がけ、カンボジアで不動産投資開発を行っている。 ホテルオークラはアジア市場の開拓を力を入れており、2016年に中国江蘇省泰州市に「ホテル・ニッコー泰州」、2017年にトルコのカッパドキアに「オークラ・スパ&リゾート・カッパドキア」、2018年にマニラに「ホテルオークラマニラ」、バンコクに「ホテル・ニッコー・バンコク」を開業する予定。 ホテルオークラ http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/

2016/02/09

カンボジア

アース製薬、カンボジアに現地法人設立

アース製薬(東京都千代田区)は9日、タイ子会社で殺虫剤などを製造販売するアースケミカル(タイランド)がカンボジアに全額出資子会社「アースケミカル(カンボジア)」(資本金10万ドル)を設立したと発表した。 カンボジアでの本格的な事業展開に向けた体制を今期中に整備し、現地での販売促進、市場シェア拡大を図る。 アース製薬株式会社 http://www.earth-chem.co.jp/index.html

2016/01/16

カンボジア

双日、カンボジアで食品卸 シンガポール企業と提携

双日は12日、カンボジアで食品、消費財などの卸売り事業を展開するシンガポール系企業グッドヒル・エンタープライズ(Goodhill Enterprise LTD)とカンボジアで冷凍・冷蔵・業務用食品の卸売り事業を共同展開することで合意し、業務提携契約を締結したと発表しました。 GHCは、カンボジア全土を網羅する卸売ネットワークを保有し、食品、日用品、文房具、カーケアー用品、電化製品、OA機器など幅広い商品を取り扱うシンガポール資本の現地有力卸売企業です。 双日はグッドヒルへの出資も視野に、カンボジアでの事業展開を図る予定。 双日株式会社 https://www.sojitz.com/jp/

2015/12/23

カンボジア

カンボジア初の日系メガネ店、プノンペンのイオンモールに出店

眼鏡の製造販売を手がけるオンデーズ(東京都港区)は22日、カンボジア初となる日系メガネ店を10月にプノンペン市市内のショッピングセンター「イオンモール・プノンペン」に出店したと発表した。 売り場面積約96平方メートル。 オンデーズは日本、シンガポール、台湾に計150店舗を展開。今後3年で海外で50店出店を目指す。 株式会社オンデーズ http://www.owndays.com/jp/ja/

2015/12/02

カンボジア

カンボジアで「ポカリスエット」販売

大塚製薬は1日、カンボジアで同日に清涼飲料水「ポカリスエット」を発売したと発表しました。 韓国のグループ会社「東亜大塚」で製造した缶製品を、カンボジアの流通代理店を通じて販売する。 「ポカリスエット」の販売はこれで、タイ、ミャンマー、エジプト、カタールなど20カ国・地域となった。 大塚製薬株式会社 http://www.otsuka.co.jp/index.php

2015/11/18

カンボジア

「丸亀製麺」 プノンペンにカンボジア1号店

飲食チェーン店経営のトリドール(神戸市)は、セルフサービス方式の讃岐うどん専門店「丸亀製麺」のカンボジア1号店を17日、カンボジアの首都プノンペンでグランドオープンする。今年3月に現地に設立した合弁会社トリドール(カンボジア)が運営する。 16日の発表によると、富裕層が多く住むプノンペンのチャムカーモン区ボンケンコン地区に、新築の路面店を開く。 東南アジア諸国連合(ASEAN)で出店済みのタイ、インドネシア、ベトナム、マレーシアの店舗と同様、ミドルアッパー層を主要顧客と想定する。 定番メニューの「かけうどん」「釜揚げうどん」「ざるうどん」の価格は各1.9米ドル(約230円)と、日本での各290円より低く設定。 カンボジア人の消費者が日常的に利用できるよう、現地のファストフード店と同水準の価格帯に抑えた。 「スパイシーポークうどん」などカンボジア人向けの独自メニューも提供する。 営業時間は午前11時~午後10時。 株式会社トリドール http://www.toridoll.com/

2015/11/05

カンボジア

JCB、カンボジア・パブリックバンクと提携、カード加盟店を拡大

JCBは4日、カンボジアの大手商業銀行であるカンボディアン・パブリックバンクのカード加盟店でJCBカードの取り扱いを開始すると発表した。同行の加盟店においてJCBカードの取り扱いが順次開始される。 2015年12月末までに、同行の全カード加盟店においてJCBカードが利用できる予定です。 カンボジア・パブリックバンクは、マレーシアのPublic Bank Berhad(パブリックバンク)の全額出資子会社であり、1992年に設立されたカンボジアの大手商業銀行です。同行との提携により、特にシェムリアップ周辺のホテルやレストランなどJCBカードが利用できる店舗数が拡大し、利便性が向上します。 株式会社ジェーシービー http://www.jcb.co.jp/

2015/10/11

カンボジア

プノンペン市内にJTBカンボジア支店開設シェムリアップ営業所も

JTBグループのアジア・パシフィック地区統括会社JTB Pte Ltd(本社=シンガポール)は10月6日、カンボジア支店をプノンペン市内に開設したと発表した。 同支店と併せてシェムリアップ営業所も開設し、インバウンドとアウトバウンド事業でカンボジア市場へ参入する。 米大手旅行雑誌「トラベル・アンド・レジャー」誌が昨年発表したランキングで、京都(1位)、チャールストン(2位)に続き、カンボジアのシェムリアップが3位にランクイン。アンコールワットの人気が上昇しているためだ。今後もインバウンド市場の拡大が見込まれ、JTBグループ各社と連携して日本発パッケージ商品や団体旅行の商品開発を促進する。カンボジアに進出する日系企業も増えていることから、スタディーツアーや視察ツアーなどのコンテンツの開発にも注力していく。 アウトバウンドでは、当面は日系企業をターゲットとしたMICE事業を展開。今後、カンボジア市場は潜在的な顧客層も見込まれるため、アウトバウンドにも注目していくという。  坪井泰博社長は「カンボジアは、世界遺産アンコールワットを擁するアジア有数のインバウンドマーケットであるとともに、日系企 続きを読む

2015/09/03

カンボジア

焼き肉「牛角」12月にカンボジア1号店オープン

外食チェーンのコロワイドは12月初旬に焼肉店「牛角」のカンボジア1号店を出店する計画だ。今後10年で同国で15店の展開を目指す。7月にカンボジアの大手企業グループのTH・F&B社とフランチャイズ契約を結んだ。 コロワイドは現在、香港、台湾、タイ、米国など11カ国・地域で「牛角」、回転寿司「かっぱ寿司」、しゃぶしゃぶ「温野菜」など87店を展開。 2019年までに、日本を除くアジアでの「牛角」「温野菜」の店舗数を450店に増やす計画です。 株式会社コロワイド http://www.colowide.co.jp/

2015/08/24

カンボジア

元気寿司、カンボジアに進出

元気寿司(栃木県宇都宮市)は21日、英国、オーストラリア、カンボジアの現地企業とフランチャイズ契約を結んだと発表した。 カンボジアでは同国でホテル、レストランなどの事業を手がけるカンボジア人実業家が元気寿司フランチャイズ運営のため今年5月に設立した「Kコンセプト・カンボジア」と契約した。 元気寿司は1993年にハワイに直営店を出店し、海外進出を開始。 現在の海外店舗数は米国17店、香港72店、中国本土41店、クウェート1店、シンガポール3店、タイ2店、インドネシア2店。 元気寿司株式会社 http://www.genkisushi.co.jp/